アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

アヒル口体操

 

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。
※効果には個人差があります。上手くいかなくてもこの本の中身を批判するわけではありません。

 

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30回目のトレーニングの感想。
特に書くことがないので割愛。
31回目のトレーニングの感想。
今回からレッスン13から15までのレッスンをやりました。今までのトレーニングで鍛えた筋肉を使って発音記号を発生するレッスンです。以前DLした発音図鑑の発音や3D図解を利用しながらやると効果が高まりそう。
32回目のトレーニングの感想。
昨日と比べてレッスン13とレッスン14がちょっと解説動画と近い発音になったかもしれません。
33回目のトレーニングの感想。
33回目と書きつつ何回か日記つけてるの忘れてそうです(笑)
今回からレッスン16からレッスン19までをやりました。レッスン17と19は辞書に単語の下あたりに書かれている発音記号で普段馴染みの薄いものですがやる分にはそこまで難しくないです。ただ上手に発音できているかは分かりませんが。
34回目のトレーニングの感想。
発音記号って厄介です。単にアルファベットだけのフォニックスじゃなくてひっくり返したり点を付けたりする発音記号もあって。アヒル口体操をマスターする頃にはこういう発音記号も聞き取れるようになるんでしょうか?
35回目のトレーニングの感想。
昨日は一日トレーニングを休んでしまいました(汗)
36回目のトレーニングの感想。
Iの発音に迷っています。というのもアヒル口体操の解説動画と発音図鑑を比べて見ると、発音の音も舌の持ち上げる場所も違うからです。どちらが正解なんでしょうか?
37回目のトレーニングの感想。
トレーニングを初めて1か月近くたちました。初めは痛かった唇や上手く動かなかった舌もだいぶ慣れてきました。
ここで少し日記の付け方を変えてみようと思います。『○○回目~』を止めて、新しいレッスンや変化がある日だけブログで書こうと思います。さすがに一言だけの日記が続いても面白くないでしょうし(笑)