アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

アヒル口体操

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。
※効果には個人差があります。上手くいかなくてもこの本の中身を批判するわけではありません。

 

***

 

 
25回目のトレーニングの感想。
声を出しながら後舌を持ち上げるレッスン12のトレーニング。まだレッスン11が上手く出来ていないせいで解説動画のような音になりません。声を出しながら舌を持ち上げるって意外に難しい上に横に舌が広がるので舌を噛んでしまいます。
26回目のトレーニングの感想。
独学の限界に心が折れそうです。調べてみたところ後舌は日本語だとほとんど使う事がないので日本人の後舌の筋肉は相当弱いみたいです。アヒル口体操以外で鍛えられるなら後舌は別のトレーニングが良いかも?
27回目のトレーニングの感想。
後舌が少し持ち上がってきたような……?
28回目のトレーニングの感想。
中舌がだいぶ持ち上がるようになりました。これで後舌が動くようになれば。
29回目のトレーニングの感想。
後舌母音について勉強するために発音図鑑というアプリ(有料)を購入しました。このアプリについては後日記事を書きたいと思います。

今回は短文が多いうえ愚痴っぽい内容で申し訳ありません。ただ1行でも書いておかないと自分でも毎日続けられる自身がなくて……。