アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

アヒル口体操

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。
※効果には個人差があります。上手くいかなくてもこの本の中身を批判するわけではありません。

***

21回目のトレーニングの感想。
今日はレッスン11を解説動画の動きになるよう重点的にトレーニングしました。ですがなにか違う。
22回目のトレーニングの感想。
解説動画のレッスン11はYの形のように前舌を細めて(絞って?)後舌を持ち上げていますが、私がやると前舌も中舌も広がって解説動画とずいぶん形が違います。前舌に力を入れたら良いんでしょうか?
情けない話ですがレッスン11が上手くいっていないせいでトレーニング全体のモチベーションが下降気味。もしかしたら舌のトレーニング全体が間違ってるのかも?
23回目のトレーニングの感想。
改めて解説動画を見返してみると発展トレーニングの舌の形や動きがいくつか実際にやっているのと異なっている事に気づきました。こういう時、間違いを指摘してくれる人がいないのが独学の辛い所。
24回目のトレーニングの感想。
レッスン11は未だに上手くいきませんがもしかしたら新しいトレーニングをしていくうちに何かコツを掴めるかもしれないので次から新しいレッスンを始めてみようと思います。