アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

アヒル口体操

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。
※効果には個人差があります。上手くいかなくてもこの本の中身を批判するわけではありません。

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17回目のトレーニングの感想。
レッスン8のトレーニングの最中に気づいたんですが、レッスン10は今まで中舌の部分を喉に力を入れて持ち上げる事を意識してたんですがもしかしたら横に広がった舌に力を入れて真ん中の部分が盛り上がるように形を変える方が正解なのかも? シうした方が解説動画の舌の動きに近くなった気がするんですが実際のところどうなんでしょうか?
18回目のトレーニングの感想。
今更ですが私、レッスン11のトレーニング間違ってやっていたのかもしれません。解説動画では後舌の両端が上の左右の歯に当たっていたのに私の場合のどちんこの部分にしか当たっていませんでした。通りで痛いと思ってました。
レッスン11のトレーニングは振出しに戻ってしまいました。
19回目のトレーニングの感想。
レッスン11のトレーニングをやりなおし。上の奥歯にくっつける事を意識しているんですが鏡では見えにくく解説動画とも違うように見えて上手くできているか心配。
20回目のトレーニングの感想。
ネットで後舌トレーニングのヒントを探してたら歯ブラシで舌を押さえつけるのがいいみたいな記事を見つけたので試してみます。
ちなみにその記事はこちらhttp://eigoriki.net/2008/01/r-for-rabbit.html
結果は舌を押えたせいで舌が動かなくなりました(笑)