アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

アヒル口体操

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。
※効果には個人差があります。上手くいかなくてもこの本の中身を批判するわけではありません。

 

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13回目のトレーニングの感想。
レッスン9は具体的に言うと舌の左右中央の真ん中の部分が痛くなります。でもここって筋肉っていうより筋のような……。
レッスン10は解説動画をよく見たら舌が歯に乗っかってるんですね。口の外に舌が出たらダメなのにそこら辺のさじ加減は難しいです。レッスン11は持ち上げる部分が違うのは分かるんですが、具体的にどう動かせばレッスン10と差が出るのか試行錯誤中。
14回目のトレーニングの感想。
中舌と後舌を持ち上げるトレーニングに苦戦中。調べてみたら中舌後舌は英語の発音には重要な部分のようです。だからこのトレーニングは重要なんでしょうね。
15回目のトレーニングの感想。
今回からスマホのアプリからカウンターのアプリをDLして使うようにしました。これで回数を数えるのを忘れるのを防ぐ事が出来ます。
中舌は少しだけ持ち上がるようになりましたが、後舌が厄介です。中舌の部分が持ち上がってしまいます。
16回目のトレーニングの感想。
段々レッスン6と7が上手くいくようになった気がします。あとレッスン11は舌で滑り台の形を作る事を意識したら上手くいくようになったのかも?