アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

アヒル口体操

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。

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4回目のトレーニングの感想
4日目です。そろそろレッスン1には慣れてきたような気がします。レッスン2の時力を入れすぎて鼻の方にまで力が入ってしまうんですがこれはあまり良くないようなので注意しないと。レッスン3のトレーニングとレッスン1のトレーニングの違いが分かりにくくてちょっと苦戦中。さすがに4回目になると書くことがなくなりました(笑)
そろそろ本や解説動画を何度も見て確認しながらトレーニングしなくてもトレーニングができるようになりましたが自交流にならないようにまだ1回は動画を見て確認してます。
5回目のトレーニングの感想
今回は書くのが遅くなったのでなに書けば忘れちゃいました(笑)でもちゃんとトレーニングはしましたよ。
この日は1日2回やろうとしたけど口周りの筋肉が痛くて上手く動かなかったので断念。無理したらしんどくなってトレーニングが続かないので1日1回のトレーニングが良いかと。本にも1日20分で無理のないトレーニングをって書かれてましたし。
6回目のトレーニングの感想
今日と明日のトレーニングを終えたら次は基礎トレーニングに加えて新しいトレーニングが始まります。上手くできるか少し心配。
トレーニング中に口の中の肉が歯と歯の間に入ってしまうんですが、解説動画を見ると先生の口の中の肉も入っているから大丈夫?
7日目のトレーニングの感想
今日で基礎トレーニングだけのトレーニングは終了。アヒル口は初日よりはうまくできるようになりました。それからトレーニングを初めて改めて海外ドラマの役者の口の動きに注目してみると確かに英語を話すとき皆唇が少し突き出して喋っている事に気づきました。

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数時間書いていませんでしたが、これは1日1日の記事の中身が短かったから数日分まとめてアップしましたがトレーニング自体は毎日ちゃんとやってますよ。