アヒル口体操でネイティブのように英語がしゃべれる 作者:富田大輔 出版社:サンマーク出版

 

 

英語の発音ができるようになる口と舌の筋トレ本。アヒル口体操を実際にやってみて、その感想をブログに載せました。

※効果には個人差があります。上手くいかなくてもこの本の中身を批判するわけではありません。

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2回目のトレーニングの感想
2日目です。本や動画だけでは正しいトレーニングができているのか分からないです。なのでちょっと不安な所はありますが、慣れていけば上手なトレーニングができるようになると信じてもうちょっと頑張ってみたいです。やっぱり基礎中の基礎であるアヒル口を作るレッスン1が一番難しい。アヒル口ができるようにならないと今後のレッスンんも上手くいかないので、早く上手なアヒル口を作れるようになりたい。
レッスン2は本や動画では難しいと言われてましたがやってみた感想としては他の基礎レッスンと比べると簡単にできた気がします。けど、その分もしかしたら間違ってトレーニングしてるんじゃと不安になります。難しいと挫けてしまいそうで簡単だと合っているのか分からない。個人でトレーニングするのって大変です。
とりあえず基本的なアヒル口が作れるようになるまで基礎のレッスン1からレッスン4のトレーニングだけを集中してやりたいと思います。まずは1週間ほど続けて本や動画無しでも基礎トレーニングができるように。
レッスン3のトレーニングは昨日は何となくやれましたが、今回は上手くできませんでした。個人的な感覚としてレッスン1は縦横でレッスン3は前後に動かすイメージなんですがそれであってるんでしょうか?